お知らせ
2026.01.15
小牧事業所の恒例行事「鏡開き」
小牧事業所では、毎年恒例の行事として「鏡開き」を行っています。
当日は、小豆を一から大きな鍋で煮て、ぜんざいを作ります。
実はこのぜんざいには、代々受け継がれているレシピがあり、“ぜんざい職人”がその味を毎年守り続けています。
できあがったぜんざいはとても人気で、休憩時間や昼食時、業務終了後などのひとときに味わったり、持ち帰る社員もいるほどです。
部署や年齢を問わず自然と人が集まり、仕事の合間にちょっとした会話が生まれるのも、この鏡開きならではの風景です。
こうした日常の中のささやかな交流が、職場の円滑なコミュニケーションにつながっています。
